戻る 夢を書きます
20240421娘を無力化するための作戦として、あの父親が津波かなにかを引き起こさせたのだと思う。実際に草原と小さな崖と白い近未来的な電灯が続く夜の中に建てられた私たちのガラス張りの家から私たちが出た時父親は津波が来る方向に走っていった。みんな全力で走っていて娘と一緒に走った、俺の方が早くて丘に着いたらたくさんの人がスキー板をつけて丘を登ったり降ったりしてパニックになってた。俺は急斜面を滑らないように登った。娘と母親は多分飲み込まれてしまった。崖にある電話ボックスに捕まって中に入ったら中年の日本人のコメディアン(具体的に誰かはわからない)が野菜みたいなビニールのコスプレをして入ってきて、それが3人。なぜか黒い夜ではなく寒い霧の昼になっていて電話ボックスは水滴と湿り気で満たされてた
20240304このあたりのフタボウサギは漫画漫画チップスを俺に渡すことと決まってる おじいさんの顔のネズミ(最後)涙で海ができててずっと通れてない チップスを渡すと数を2倍にし続けて不可能 ブラッドベリー文庫
?亜人みたいな状況 佐藤みたいなやつと戦って マシンガン撃ったりして別荘地帯 背の高い草むらに挟まれた細い道を赤の他人の医者とおばさんが歩いてたから見つからないように草むら入ったりした パトカーも来てる 佐藤とは別れた そのまま野山を逃走して入江の村みたいなところに来て、自分が来た崖や山を見渡した
?変なサイズで天井が高い、長方形の部屋に横並びで椅子が四つあって、長辺の壁に映画が映されてた、家族4人でその映画を見てるんだけど内容がよくわからなくて、イライラしてスマホで内容調べたら余計ついてけなくなって、続きが映らなくなった。当たり前だけど、僕の夢が作った映画だから。 僕が左端でその右が母親。映画の内容は欧米人ぽい人がサムライとして認められるとかなんとか、めちゃくちゃ煌びやかな赤いでかい和製の建物
?山の上の城みたいな高校 加藤恵みたいな人がいる トイレ 山の下の町 夢の街に通じる お菓子売り場 先生? オールバックになったその人
?牢獄 その主の男に見つかって捕まる子どもグループ 俺は風間くんの位置の人間で脱獄のために金属製のものを加工する
?よくでてくる秋葉原みたいな上野みたいな池袋みたいな街 オタク書店のタワー 筋トレするジムが雑居ビルにあった
?前だとカインズ行く 夕方から車で なんか商品見る 女の子が出てくる 犯罪を疑われて家族に電話する 水泳 水泳部 ボーイミーツガール 最後は試合 頂上的な反則使いまくるライバル校とか、山の中みたいなところ、カインズの裏の宿舎みたいなところから繋がって、滝みたいなところ、プールサイドに女の子達がいる、
?なんかのワークショップでやったのに千円ももらえた お寺みたいなところ 峠にあって長い坂、階段の上に折り返しのところにある 教授たち
?鮮やかな黄緑の蛇を飼う なぜか最後まで触らなかった
20250324××家××家その他家族複数箇所に行く、曇天に強風、海岸の岩のところにある家から出て、大きなカニがわらわらいる道をみんなで歩き、だんだんいろんな人が拡散していく、電車に乗る、その女の人といる、くっついたり、素晴らしい気持ちが起こって気持ちいい、電車がなんか止まって駅が降りて、次の駅でもみんな座りたいから鬼気迫る感じ、何かの事故?事情を知る大物そうな男が次の電車が来るよ321って言うとみんなが一斉にホームから駆け出すけどそれはフェイントでそいつらは落ちる それで俺もホームから線路に降りてたらホームの下の空間が広がってて巨大な黒い鉄構造物がたくさんあるのをみる、みんなのポケモンを返すよみたいな感じに男が言って、1匹目はサイホーンで線路を俺から見て左から右へ持ち主の元へ歩いてくけど途中からマグマらしみたいなポケモンになって、鉄に惹かれていった(俺がいるところだけ下の鉄が溶けてるみたいな展開があった そしたら炎が立って、煤か灰か金属クズかが風に吹かれてこっちにくる、たまらないからみんな逃げ出すけど外もめっちゃ吹いてる、遠くにでかいハイ工場みたいなのがあってそこから大量に出てるから、風が来ないところを目指していく、クラスみたいになってて、俺は持論を言うけど他の人たちは他のやり方でやるみたい。
荒野 俺は海岸の崖にいて、そのうち崖を登った。そしたら時間の流れが変わってた。夜で、俺は別れてたその女の人が眠るところに行って掛け布団の中に入る。何か会話する。年齢をとってる。あの男が軍隊を連れてきてて、その軍隊の訓練を任されてる(元の電車の乗客たちのグループ? 鬼軍曹みたいになってて、ジャングルの高台に整列した射撃兵を一人一人怒鳴りつける役目 その人の視点で見た。その後多分むつみあって、そして朝起きて母は僕の恋と言ったけど、僕は君の愛だと思うって言った。
?ブルーピリオドみたいな美大の話をしてる口論 誰かに最高に褒められる 女の子が森の絵を描く 水色の吸い込むもの 呼吸が描けていないと言われたの 真面目そうな男の子に相談 この二人は行進の後に結婚している 男の子は大企業を建てて成功していた
絵本みたいになる 泥田坊の行進 ついていく 無言 右下に向かって道があってアップになったりしながら見開き何ページも使って歩いていく
農民 えれえことだ 何を殺してるんだと思ってるんじゃ?みたいな事を言う 禁忌にふれたみたいな 穴を掘って家族3人で自殺 別のところでも 墓はおめえらに任せたぞ 何年後かに墓を作った社員がお辞儀(真面目な男の子の会社の社員)
江ノ島みたいな半島があって観光地として栄えてる。石畳の裏路地が入り組んで料亭や新しいお店とかが立ち並んでるエリアとか港町みたいな場所とか高速道路がかかる太い道とか大型書店とかがいろいろある。何回か行ったことがあって、ある高級そうな建物に入って、すごい大物の文化人とかが長い机を囲んでた。そこに格式高いおばさんがいて絵本みたいな優しい言葉をかけてくれた。隣の部屋にピアノがあった。漁港から船を見た。この半島より本土に入った部分に鎌倉みたいな土地がある。ゲームの山マップみたいな所とかあったり賑わ羽都市部みたいな通りがあったり傾斜のある丘の町で、長い校舎もあった。そこに引率の先生とクラスメイトと行ったりした。自転車も漕いだ。